掲載日時 02/11/19
| オーストラリアが生んだ伝説のアンチヒーロー”マッドマックス”の愛車”ブラックインターセプター”が青島文化教材社のマニアセクション”スカイネット”より待望の商品化である。もう待ちに待ちに待った初商品化だっ!いやぁ長かったなぁ〜ざっと20年って処でしょうか?(正確には23年かな?) 2年程前アメリカのメーカーがインターセプターの大型玩具とスロットカーの発売を発表したんだけど未だに発売されておらず、やきもきしてただけにこのスカイネットさんの快挙は非常に嬉しい。 今回スカイネットから商品化されるものはミニッツレーサーと言うラジコンシリーズの一環として発売される模様で、仕様はリアハッチが取っ払われ、大型の燃料タンクが増設されている”マッドマックス2”版のようでる。(映画の一作目は版権が取りにくいらしい) 価格は¥17.800とかなり高額な気もするが、まぁこの際それは不問に付したい。なんたってマックスのインターセプターなんだから。しかも、来年の春頃には1/24スケールでプラモ化も予定されているとのことだから、もう何でも許そうじゃない。
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文責:AZE